認知症をもつ人とその家族の生活を支え
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シリーズ第11弾『認知症plus身体疾患』刊行!

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シリーズ第11弾『認知症plus身体疾患』刊行!


認知症があると、「治療について説明してもわからない」「治療を拒否する」「安静が保てず、転倒転落のリスクがある」など、治療を行う上で困難な状況があり、疲弊している方も多いのではないでしょうか。認知症高齢者への丁寧な対応が難しい現場で、「これならできそう」と思えるような看護のポイントやヒントを示しました。ぜひご参考にしてください!...more

シリーズ第10弾『認知症plus家族支援』刊行!

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シリーズ第10弾『認知症plus家族支援』刊行!


介護に悩むご家族の話を聞いたり、労う声掛けをするのはとても大切なことですが、認知症とともに生きる人と家族の心に寄り添うだけでよいのでしょうか?
本当に必要な支援は何か、立ち止まって考えてみましょう。
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[認知症plus]シリーズ 今後の刊行予定

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[認知症plus]シリーズ 今後の刊行予定


認知症plusシリーズ第11弾『認知症 plus 身体疾患』が刊行になりました。次号はしばらくあき、来年に発行予定です。しばしお待ちください。既刊もよろしくお願いいたします。...more

シリーズ第9弾 『認知症plus身体拘束予防』刊行!

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シリーズ第9弾 『認知症plus身体拘束予防』刊行!


「患者の安全を守るため」という名目で、急性期病院では認知症高齢者に身体拘束を行うことがよくあります。でも、本当にそれは患者のため? 実は医療者の都合ではないですか?
認知機能障害があり、思いを言葉にできなくても、尊厳をお持ちの一人の人として対応していくことが基本です。ケアを工夫して身体拘束に頼らないケアへと転換していきましょう。
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シリーズ第8弾『認知症plus生活の継続』刊行!

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シリーズ第8弾『認知症plus生活の継続』刊行!


「在宅→入院→退院→施設入所」など、環境が変わっても、認知症の人の“生活”をなるべく変えずに“継続”していくことが認知症のケアにはとても大切です。これは病院のナースもよくわかっていることですが、では、どうすればよいのでしょうか?
本書では、DCNたちが迫真の事例とともに、「病院と施設の認知症看護は違うのか?」をはじめとした“治療”の場と“生活”の場の違いが明らかになります。...more

シリーズ第7弾『認知症plus予防教育』刊行!

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シリーズ第7弾『認知症plus予防教育』刊行!


世界の最前線研究を知りたいけれども、英文論文を読むのはちょっと大変…という方に、ぜひおすすめです。...more

シリーズ第6弾『認知症plus法律問題』刊行!

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シリーズ第6弾『認知症plus法律問題』刊行!


認知症はもとより高齢者と家族が出あう医療に関する法律問題についてわかりやすく解説! 医療同意、成年後見人、医療事故など...more

シリーズ第5弾『認知症plus退院支援』刊行!

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シリーズ第5弾『認知症plus退院支援』刊行!


近年、認知症の人が身体疾患の治療のために急性期病院に入院するケースが急増しています。一般病棟のナースには適切なケアを効果的...more